しろ彩 赤ら顔 酒さ

顔の赤みや酒さでお悩みではありませんか?

顔の赤みや酒さでお悩みではありませんか?

 

 

 

「顔や頬が赤くて、チークをつけることができない…」


 

「昔のニキビ跡の赤みがひかない…」


 

「敏感肌で相性のいい化粧水がない。酒さで、化粧水がしみる。小鼻が赤い」


 

 

 

 

 

 

こういった赤ら顔酒さで悩んではいませんか?
このような「なんで周りの人たちと違って私だけ…」と、赤ら顔・酒さに悩まされている方は少なくなないのではないでしょうか?

 

散々悩まされているでしょうが、逆にこういったライフスタイルが送れるとしたらどうでしょうか。

 

 

「寝起きのまま外出できる」
「お風呂上り、食事後など体温が上がる時でも、周りの目を気にせず、堂々として笑っていられる」

 

 

いままで想像もしなかったそんなライフスタイルはどれだけあなたの毎日を楽しく、幸せにするものになるのでしょうか。

 

その理想、ぜひとも現実にしてください。

 

「しかし、いま現状は…」とお考えのあなたにお伝えしなくてはいけないことがあります。

 

ただあこがれるだけでは現状は変わりません。

 

しかし、原因をしっかりと理解して、対策をすれば、理想は現実になります。
そのためにまず、原因をしっかりと見つめていきましょう。

 

 

まず、大前提として、申し上げておきたいことがあります。
顔がほてって赤く見える赤ら顔は、タイプや原因が様々であるという事です。
まずは、状態に合わせてケアを行うことが、改善への第一歩です。

 

そこで、意外に悩んでいる人が多いと気づいたメーカーが、酒さ・赤ら顔専用の化粧水を開発し始めています。


赤ら顔とは?赤ら顔になってしまう原因は?

赤ら顔とは?赤ら顔になってしまう原因は?

 

 

 

「頬や顔が赤くてチークがつけられない...」
「ニキビ跡の赤みがひかない...」

 

こんなお悩みありませんか??

 

顔がほてって赤く見えるのを『赤ら顔』というのですが、実はこの「赤ら顔」はさまざまな種類と原因があることが分かったのです。

 

 

 

 

【体質による赤ら顔と、そうでない赤ら顔】

先程も申し上げた通り、赤ら顔にはさまざまな種類があります。
その中でも、生まれつきの体質が原因のものと、そうでないものがあります。

 

たとえば、緊張やストレスで顔がカッと赤くなるタイプの赤ら顔、いわゆる「赤面症」といわれるタイプは、体質に由来することが多く、治すにはメンタルに働きかける治療が必要となります。
同じく、アルコールによって顔が赤くなる人がいたり、そうでない人がいるのも、アルコールに対する個人の免疫力の問題なので、治そうとすると大変です。
ですが、今までそういう症状が無かった人が急に発症してしまうといったようなことはほとんどありません。

 

しかし、鼻周りや頬のあたりが赤い方や、気温の変化で赤くなるような方は注意が必要です。
これは、皮膚が薄くなって血管が透けてしまっていることが原因による赤ら顔です。
確かに、中には生まれつき皮膚が薄いような方もいらっしゃるのですが、大半が自分で皮膚を削ってしまっているのです。

 

 

 

 

【注意!皮膚が薄いと、赤ら顔が悪化する!】

洗顔の際、泡ではなく、手で肌をこすって洗ったり、マッサージを頻繁に行っているようなことはありませんか。
また、スキンケアの中に、ピーリングをとりいれたり、ピーリング剤が配合されているものを使ってはいませんか。

 

人間の皮膚の角質層はわずか0.02ミリほどしかないため、「削っている」という自覚がない何気ない行為でも、肌は大きく影響を受けてしまうのです。

 

そのため、肌が薄くなると、血液が浮き出やすくなるだけでなく、免疫が落ち、ニキビや肌あれなどの炎症がおこることで、皮膚そのものまでも赤くなり、赤ら顔が悪化する可能性があるのです。

 

 

 

 

【肌トラブルを持つ方は注意】

肌が荒れると、炎症が起きるため皮膚が赤くなります。
その原因は、ニキビ、吹き出物、かぶれ、など様々ありますが、実はそれらは、更に強い赤ら顔に発展してしまう可能性があるのです。

 

一度炎症を起こすような肌トラブルを起こてしまうと、敏感肌やアトピー肌などといった、肌の弱い方は特に、そこの部分の皮膚はひどく免疫力が落ちてしまうため、雑菌を繁殖させやすく、そこからまた新たな肌トラブルを呼び起こしてしまいます。

 

具体的には、かぶれてかゆくなってしまったところに、ニキビができる...などが挙げられます。
治ったと思ったニキビが、また同じところにできてしまうのも、この原理です。

 

トラブルを繰り返し、ずるずると肌の炎症状態が続いてしまうと、その赤みが色素沈着し、赤ら顔になってしまうようなこともあるのです。

 

なので、肌が弱く、トラブルを頻繁におこす肌質の方は、特に注意が必要なのです。


酒さとは?酒さになる原因は?

酒さとは?酒さになる原因は?

 

 

 

「敏感肌で肌に合うものがない。」

 

 

「なんだか化粧水がヒリヒリする。小鼻が赤い...。」

 

 

 

その症状、「酒さ」ではありませんか??

 

 

 

 

【酒さって??】

酒さとは、鼻や眉間、頬といった顔面の中心に赤みが見られる症状のことで、俗に「赤鼻」などとも呼ばれ、顔が赤くなる症状のひとつです。
発症は主に中高年以降に多く、その名前からも分かるように、まるで、お酒を飲んでいるかのように見えるのが特徴です。

 

酒さの症状は、重症度によって、3段階に分類されます。

 

@紅斑性酒さ(第一度酒さ)
顔がほてって肌が赤くなったり、少し太めの血管が赤い糸くずのように見えたりするのを「紅斑性酒さ(第一度酒さ)」といいます。

 

A酒さ性座瘡(ざそう)(第二度酒さ)
紅斑性酒さに加えて、ニキビのような膿疱(のうほう)ができるのが「酒さ性座瘡(ざそう)(第二度酒さ)」です。

 

B鼻瘤(びりゅう)(第三度酒さ)
そして、膿疱が悪化してコブように鼻の頭が盛り上がったようになるのが「鼻瘤(びりゅう)(第三度酒さ)」です。

 

しかし、必ずしも第一度から、段階的に進行していくとは限らず、第三度の鼻瘤が最初の症状として現れるケースもあります。

 

 

酒さの根本的な原因はまだ解明されていないのですが、皮脂腺が異常に増殖することにより、そこに栄養を供給するために、周りの毛細血管も増殖することで、皮膚が赤くなるといわれています。

 

 

 

【顔の湿疹・アトピー性皮膚炎と酒さの関係】

 

顔の湿疹やアトピー性皮膚炎の多くは「酒さ」と合併しており、酒さによって顔の湿疹やアトピー性皮膚炎が誘発されるのだとか。
誘発されるメカニズムとして、酒さのびまん性紅班のために、皮膚が熱を帯び水分が蒸発しすることで皮膚が乾燥し、湿疹やアトピー性皮膚炎を生じると考えられています。

 

 

 

 

【酒さと酒さ様皮膚炎について】

 

酒さ様皮膚炎(ステロイド酒さ)とは顔に長期間ステロイドを塗り続けることで起こる副作用とされています。
顔のびまん性紅班やニキビ様のぶつぶつ(丘疹、膿疱)といった酒さによく似た症状を示し、ステロイドを塗るのを中止することで、症状の一過性の増悪の後に治るとされています。

 

また、一般に酒さ様皮膚炎は酒さと関係のない、独立した病態であるとされています(酒さの素因がある人にステロイドを塗ると酒さ様皮膚炎が起こると言っている人もいるため諸説あります)。
しかし、酒さ様皮膚炎は顔にステロイドを塗り続けて起こる単純な副作用ではありません。

 

ステロイドを塗り続けるとステロイド座瘡といって、酒さとは異なり紅班は生じないで、ニキビ様のぶつぶつ(丘疹、膿疱)のみができる副作用が生じるのですが、同じようにステロイドを塗り続けているのに、酒さ様皮膚炎ができる人とステロイド座瘡ができる人にどうして分かれるのか?
それは、酒さ様皮膚炎が顔にステロイドを塗り続けて起こる単純な副作用と考えると、説明ができないためです。
そのため、酒さ様皮膚炎は、酒さにステロイドを塗り続けて酒さが修飾され、増悪して酒さ様皮膚炎になると考える方がはるかに合理的なのです。
これまで、酒さは軽い症状が多く、湿疹やアトピー性皮膚炎と合併することが多いので、酒さの合併に気づかず、酒さ様皮膚炎(ステロイド酒さ)はステロイド塗布による副作用とされてきました。
また最近プロトピック軟膏(免疫抑制剤)を顔に使って酒さ様皮膚炎ができるという報告がなされていますが、これについても酒さがプロトピック軟膏で修飾され悪化したものだと考えれば、容易に説明できるのです。

 

 

 

 

【酒さの治療法はあるの?】

酒さは、慢性の疾患で完治しにくく、皮膚科での治療としては、症状を良好な状態にコントロールしていくための対症療法が行われています。

 

また、美容皮膚科ですと、赤みに対してレーザー治療やフォトフェイシャルなども行っています。

 

 

 

【酒さのセルフケアって?】

酒さの悪化因子にとして、激しい温度差や、紫外線、熱い飲み物、刺激の強い飲食物、アルコール、ストレス、化粧品など、様々あります。
赤みを治すためには、皮膚科医とも相談し、自分の悪化因子も見極め、その誘因をできるだけ避けたり、取り除いたりすることが重要となります。

 

また、紫外線を避けるには、日傘や帽子、日焼け止めなどを使ったUVケアが有効ですが、酒さの人は肌が敏感になりやすいので、日焼け止めは低刺激のものをオススメします。同じく、洗顔や保湿ケア、メイクなどに使うアイテムも、低刺激のものを選ぶと良いでしょう。


赤ら顔・酒さの対策

赤ら顔・酒さの対策

 

 

赤ら顔や酒さはどのような対策を行えば良いのでしょうか?
ここでは主にその対策方法についてお話しますね。

 

 

 

大事なのは食生活の改善

アルコールやカフェイン、たばこといった嗜好品や香辛料などの刺激の強いものは赤ら顔の大きな原因の一つと言われています。
また脂っこいもの、甘いものの過剰な摂取もよくありません。
脂質と糖質は肌の皮脂の分泌を増やしてしまい、肌を悪化させる可能せいがあるからです。
普段からこのようなものを多く摂取しているな…と感じたかたは徐々に量を減らし、皮脂の過剰摂取を防ぐといわれているビタミンB郡やCを摂取して綺麗な肌を保ちましょう。

 

皆さんが一番気になっているであろう洗顔について

洗顔は確かに肌には重要なことなのですが、洗顔のし過ぎやゴシゴシと強く洗うのは肌に強い刺激と負担を与えてしまいます。
そうすると肌は潤うどころか逆に乾燥してしまい、かえって赤ら顔の原因となってしまうのです。
皮脂の汚れは朝晩の軽い洗顔でちゃんと落ちますので、必要以上に洗うことはありません。
また顔を洗う際には手の摩擦を避けたほうがいいので、しっかりと泡立てて洗うようにしましょう。

 

皮膚の炎症による赤ら顔の場合、効果的なのはビタミンC誘導体

ビタミンC誘導体とはいったいなんでしょうか?初めて聞いたという方も多いかと思います。
ビタミンC誘導体とは、ビタミンCを肌にしっかりと浸透させるために加工した成分のことを言います。
ビタミンCには抗酸化作用があるというのは今や女性なら誰もが知っているような常識となっていますが、実は皮膚に直接浸透させるにはこの誘導体というものが有効だと言われているのです。

 

漢方も効果的

アルコールや気温差に弱い方は、それによって血管が広がりやすくなっている場合があるので、血液の流れを改善する漢方を摂取すると良いかもしれません。

 

 

 

赤ら顔の対策としては以上のものがありますが、では酒さの対策はどのようなものがあるのでしょうか?

 

酒さの原因としては上記の赤ら顔と同様刺激のある食べ物のほか、ストレスや紫外線なども原因のひとつです。
とくに紫外線は酒さを悪化させる大きな原因と言われています。
なので例え外が曇っていても外出する際にはしっかりと日焼け止めを塗り、日光による影響を避けることが重要なのです。

 

また酒さの方は肌が乾燥しやすいので、保湿剤で肌の乾燥を防ぎましょう。
もし肌がほてってきてしまった、という場合には保冷剤で冷やしましょう。そのままでは刺激が強すぎるので、保冷剤をタオルなどでくるんで優しく肌にあててください。
しかし冷やし過ぎは低温やけどの原因にもなるので、一回30分ほどを目安に冷やすようにしましょう。

 

まとめると、赤ら顔・酒さの対策としては食生活や日頃のストレス、そして紫外線に気をつけ、正しい洗顔、ビタミンC誘導体が使用されている化粧水等で肌をしっかりと保湿し、それを毎日繰り返す。ということです。
肌は日頃のケアがもろにでる箇所でもあるので、毎日しっかりとケアをしましょう。

 


肌の赤み・酒さに効果的な化粧水「白漢 しろ彩」の効果特徴とは?

肌の赤み・酒さに効果的な化粧水「白漢 しろ彩」の効果特徴とは?

 

 

先に説明したように赤ら顔や酒さの対策はあります。
しかし食生活を考える、肌に刺激を与えない、ちゃんと保湿をする。まとめてしまうとそれだけになってしまうのです。
もっと根本的な解決が欲しい!と思う方もいらっしゃると思います。

 

実は最近の話なのですが、赤ら顔や酒さの広がってしまった血管を軽減させる「海洋性エキス」というものがあることが分かりました!
なぜ赤ら顔や酒さになるのか?それは様々な理由で広がってしまった血管にあるのです。
血管が広がることにより肌に赤みが帯びて、顔等が赤く見えてしまうんですよね。
そんな血管の拡張を鎮める働きをもった成分が「海洋性エキス」なのです。

 

 

そこで紹介したいのがその「海洋性エキス」が入っている赤ら顔専用化粧水「白漢 しろ彩」です!

 

赤ら顔や酒さでお悩みの方は色々な保湿剤やサプリを試したり、皮膚科に通った方も多いかと思いますが、なかなか治りにくいですよね…。
そんな赤ら顔に効果がある化粧水って本当?と半信半疑になってしまうかもしれませんが、しろ彩は研究機関で検証済みですし、もちろん無添加なので安心して利用できますよ!
ではそのしろ彩の詳細を見てみましょう!

 

 

 

 

赤ら顔や酒さの原因は先に説明したように刺激によって広がってしまった血管です。

 

その血管の拡張を鎮める働きがあるのが海洋性エキスが配合されている化粧水「白漢 しろ彩」なのですが、実際のところその「海洋性エキス」は赤ら顔に効果があるのでしょうか?

 

実は皮膚臨床薬理研究所で実際にその実験を行っています。
実験方法はフランス産の海洋性エキス(3%)を1日に2回を28日間、赤みのきになる箇所に使用してどのような変化があるのか?というものです。
そうすると驚くべき結果がでました。
なんと86%の被験者が赤みの軽減を実感し、さらに最も赤みの軽減が確認できた方は46%も赤みが減少したのです!

 

そしてさらにしろ彩は敏感肌の方を対象に研究機関で検証を行っています。
その際に皮膚科医が厳しく評価したのですが、なんと93%もの高評価をもらったのです。
赤ら顔に効果あり!と言われていても肌に直接塗るものだからどうしても二の足を踏んでしまう…という方もこれなら安心して利用できるのではないでしょうか?

 

 

「白漢 しろ彩」は無添加にもこだわりました。
たとえばデリケートな肌の方でも使用できるようアルコール、パラベン(アレルギーなどがでる可能性のある物質でじんましんの恐れなどがあります)といったものは当然使用していません。
その他にも毒性のあるフェノキシエタール、香料や着色料、鉱物油は一切使用していませんので、安心して利用できますね。

 

そして「白漢 しろ彩」は赤ら顔をケアする和漢植物エキスを4つたっぷりと配合しています。

 

 

ショウガ根茎エキス
・ショウガ根茎エキスは血行促進、抗菌作用、抗酸化作用、さらに保湿効果もあります。
その名の通りショウガの根茎から抽出されるエキスなのですが、ジンギベロールといった成分が豊富に含まれています。
血行促進は皮膚細胞の活性化に役立つため、アンチエイジングに効果的なエキスとして有名です。

 

 

甘草
・甘草はセラミド合成能を促進し、バリア機能を高めて潤いをキープしてくれる働きがあります。
マメ科植物のカンゾウの根や茎から作られるのですが、様々な疾患に効果があり、昔から万能な生薬として利用されてきました。
また甘草エキスにはグラブリジンという成分がはいっており、メラニンが黒くなるチロシナーゼという酵素の働きを抑制する働きがあります。そのため甘草エキスには美白効果があるとも言われています。

 

 

茯苓(ブクリョウ)
・茯苓は保湿効果や美肌、むくみの解消をしてくれる効果があります。
ブクリョウエキスはサルノコシカケ科植物であるマツホドの菌核から抽出されるのですが、主に利尿作用やむくみ予防の生薬として有名です。
ブクリョウエキスの主成分はパキューマン、エルゴステロール、糖なのですが、エルゴステロールは日光に当たるとビタミンD2に変化し、皮膚のビタミンD低下によってできるシミ、くすみを防いでくれます。

 

 

センキュウ
血行促進、消炎効果、鎮静効果があります。
セリ科植物のセンキュウの根や茎から抽出したエキスですが、古くから中国で薬用として使用されていました。
クニデライド、センキュウノライド等の精油が含まれています。

 

 

さらには上記にも書かれている抗アクネ効果や美白効果に優れた成分「高浸透型ビタミンC誘導体」も含まれています!
「セラミド」「コラーゲン」「ヒアルロン酸」の3つの保湿成分によりバリア機能をアップしているんです。

 


▼参考サイト